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常に道は開かれている超・実力主義の世界


営業部 スーパーバイザー
2001年入社 2015年再入社

営業部 スーパーバイザー
2001年入社 2015年再入社

 ドミノ・ピザのピザ作りにはマニュアルがあります。しかし、作る人の技術によって出来栄えは驚くほど変わります。アルバイト時代、作るピザが綺麗でおいしく、しかもそのスピードが速いマネージャーに憧れ、「自分もあの人のようになりたい!」と入社を決めました。入社当初は、MITとして大阪の店舗、そしてマネージャーに昇進して愛知の店舗へ。7年経ったところでドミノ・ピザを離れ、個人で事業を行った後、復職制度「ジョブリバイバル」を利用して復帰しました。理由は、「今日は売れるぞ!」と店舗の仲間が一丸となって働く充実感や、目標を達成したときの喜びを味わう瞬間がたまらなく好きだったからです。一度味わったら忘れられません。

 マネージャーからスーパーバイザーになり、現在8カ月目。9店舗を管理しています。この仕事はマネージャーの延長戦だと思っていましたが、まったく違いました。たとえば、マネージャーは1週間や1カ月など直近の売り上げ目標を意識して働いている。一方、スーパーバイザーは会社のビジョンに沿った、もっと長い年単位のスパンでゴールを見据えないといけません。自分がどれだけ広い視野を持って計画を立て、指導し、店舗スタッフのベクトルをいかにゴールに向けさせられるかが大切で、それがスーパーバイザーとしての仕事において成功の鍵となります。今までにはなかった、こうした仕事のスタイルをいかに確立できるか、日々チャレンジの真最中ですが、自分の成長にもなり、今後の人生にも必ず役立っていくはずだと思っています。自分に足りないものを補い、学びながら仕事ができることはとても幸せです。

 ドミノ・ピザは、頑張る人、チャレンジする人に道が開かれています。いい意味で「実力成果主義」「可能性は無限大」。それが、一度離れたからこそ見えたドミノ・ピザの魅力です。その魅力にもっと若いうちに気づいていれば良かったと、今、心から思います。

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