ドミノ・ピザ コーポレート情報 > 採用情報 > 社員インタビュー > 高い潜在能力が眠る紙の未来にスポットを

高い潜在能力が眠る紙の未来にスポットを


マーケティング部 販促課
2009 年入社

マーケティング部 販促課
2009 年入社

 大学では経済学を専攻。就職活動をしましたが、ドミノ・ピザではアルバイトの立場にも関わらず、戦略的なアイデアを提案させてもらえるなど、仕事にやりがいを感じ、「楽しめる環境で働きたい!」とドミノ・ピザに入社を決めました。その後、マネージャー、スーパーバイザーを経て、以前から希望していたマーケティング部へ配属。キャリアを積んできた過程で、それぞれ自分のこだわりの分野をもつ、個性と能力に溢れた人たちに出会い、大いに刺激を受けました。この経験が、今の自分の糧となっています。

 現場にいるときからマーケティング戦略には力を入れていました。なかでも、メニュー(お客様配布用の紙のメニュー表)を「いつ」「どこに」配布したら最大の効果をあげられるのかに興味がありました。そのような戦略をつくることができ、それを考える楽しさと可能性に魅了されていました。

 マーケティング部に異動してからは、自分が担当する数店舗だけではなく、日本国内の全店舗が対象となり、扱うフィールドが広くなりました。この仕事は、会社の利益に大きな影響を与えるので責任重大です。しかし、経験の浅い若手にもチャンスが多く、斬新で良いアイデアは積極的に採用してくれるのでやりがいがあります。

 また、「日本に第一号店をオープンして30数年。右肩上がりの成長を続ける会社はありえない」とよく言われます。その秘訣は、やりがいと責任感を持って仕事にあたる社員と、大きな裁量を与えてくれる会社の懐の深さにあるのではないでしょうか。働く者にとって、これは何ものにも代えがたい魅力になっています。マーケティング部の一員として、もっと広い知識やスキルを身につけ、メニューの効力を120%引き出し、会社も自分も、さらに高いステージを目指したいです。

PublicWebsiteResponsive V1.0.0-(0.0.0.0) [RD00155D1119B5 - 10.116.204.246 - Test]